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約40年間全ての災害で
全半壊ゼロの実績

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大東建設の家は、進化型木造軸組工法
大東建設の家は、進化型木造軸組工法
一般的な木造住宅の約1.5倍の木材使用量
日本では、古来より建築物の素材として使われてきた木。鉄骨、コンクリートなどの構造材とは異なり木は伐採されてから何十年、何百年とかけて強さが増し、その後の下降線もとても緩やかです。世界最古の木造建築物、法隆寺が1300年もの間、風雪に耐えていることから、無垢材がいかに強く、耐久性が高いかうかがい知ることができるでしょう。大東建設の構造躯体は全て無垢乾燥材。土台は檜、柱は杉、梁は米松を使用し柱は4寸(12センチ)角の太さで、それに合わせて土台、梁も太くしてあります。さらに耐震性を上げるために細かく木組をしており、一般的な木造住宅に使われる木材の約1.5倍を使用してます。 ※当社調べ
一般的な木造住宅の約1.5倍の木材使用量
耐震+制震W工法で
         さらに安全・安心な住宅
設計の自由度を生み出す伝統工法と地震に強い最新技術を融合
伝統的な木造軸組構造に制震の最新技術を組み合わせ、一邸ごとに最近のアーキトレンドゼロによって最適な基礎設計と軸組を行っています。設計の自由度を確保しながら、日本の伝統的な木造軸組構造に最新技術を組み合わせて進化させた、強い構造躯体で安全な住まいをつくります。大東建設の耐震性は国が定めた住宅性能表示制度において最高ランク「等級3*」に相当します。これは災害時の救助活動拠点となる消防署や病院と同等の強さです。 ※商品・プランにより、異なる場合があります。
設計の自由度を生み出す伝統工法と地震に強い最新技術を融合
住友ゴム製制震ダンパー「ミライエ」を標準装備
いつ来るか分からない地震。東日本大震災、熊本地震などこの数年間で大地震がありました。明日来るかもしれない地震に対して、今のお住まいは大丈夫ですか?大東建設では、耐震性のみならず、揺れを最大70%制御する住友ゴム製制震ダンパー「ミライエ」を標準装備した、耐震+制震のダブル工法。熊本地震でもありました震度7を2回、その後震度5を超える余震にも効果を発揮しています。
その効果は、このホームページではお伝えしきれないので、ミライエ公式ホームページで。その凄さ、実際にその効果を体験したインタビューも紹介しております。
住友ゴム製制震ダンパー「ミライエ」を標準装備
MIRAIE
メンテナンスコストを抑えた
           ロングライフ住宅
60年以上の耐久性を誇る外壁材
サランラップでお馴染みの旭化成グループ、旭化成建材の外壁材「ALCヘーベルパワーボード」世界約40か国で使用されており、国内でも大型公共施設や高層ビルなど幅広く活躍しています。このヘーベルパワーボードの特徴は、断熱性・防火性・防災性・遮音性・耐久性といったロングライフ住宅には欠かせない性能があります。
60年以上の耐久性を誇る外壁材
ロングライフ住宅に欠かせない外壁塗装
旭化成へーベルパワーボード専用塗料「イベリアン」。
主成分「高耐候アクリルシリコーン樹脂」の働きで、優れた耐候性を発揮。塗り替え時期の目安は20~25年となります。
ロングライフ住宅に欠かせない外壁塗装
へーベルパワーボード
進化した日本の屋根、防災陶器瓦
日本古来からある陶器瓦。その歴史は1400年と言われ現在も奈良県元興寺極楽坊の屋根に葺かれています。その果てしない歴史の中、現代の陶器瓦は耐久性+防災と言った日本の気候風土や災害に耐える防災陶器瓦として日本の屋根を守っています。
しかし、昨今はこの陶器瓦ではなく、建築コストや工期短縮を理由にスレート瓦といった耐久性が劣るものが主流となっております。大東建設はロングライフ住宅、災害に強い家が安全・安心に暮らすことができるものと考えております。
進化した日本の屋根、防災陶器瓦

夏はサラッと涼しく冬はウルッと暖かく
快適な室内住環境として、現場発泡ウレタンフォームや遮熱型透湿防水シート等で高気密・高断熱住宅を実現。クリーンな室内によって健康や省エネが期待できる全熱熱交換型換気システムを導入し季節によって変化する温度・湿度を計画的に交換・換気し、質の良い睡眠環境に導いてくれます。
夏涼しく冬温かい家 6つの特徴
夏の不快な湿度や冬の過乾燥も防ぎます
質の良い睡眠が健康な体を創り出す
日本人5人に1人は睡眠に悩まされている。
人は生きていくためには「衣・食・住」の3要素が必要です。さらに健康な生活を送るためには食事・運動・睡眠が大切です。この3要素の中でも当社が提供できるもの、それは「睡眠」。
人生の約4分の1以上の時間を、私たちは睡眠に費やしています。にもかかわらず、睡眠に対して人びとの意識は、まだ高くはありません。
日本人5人に1人は睡眠に悩まされている
睡眠不足が及ぼす体への影響とは以下のようなものがあります
その他にも様々な体への影響よって死亡率が高まり、最悪は交通事故などを起こした場合、他人の命まで危険を及ぼしてしまいます。
質のよい睡眠が、翌日の能力によい影響を与える。
この事実は、大学や研究所によって明らかになっています。睡眠の質を上げることは、寝る時間の少ない現代人にとって極めて重要なテーマです。睡眠不足を改善することにより、体への悪影響が低減し心身共に健康になると、そう考えてきました。
質の高い睡眠で良い影響とは以下のようなものがあります
その為には良い住環境が必要であり、その住環境とは睡眠五感といわれる環境要素、視覚・聴覚・嗅覚・触覚・温熱感覚といった睡眠五感。
大東建設は、この睡眠五感を取り入れた住まいづくりをしています。
睡眠五感
夕焼けのようなやわらかな赤い色合いの調光型照明や間接照明の中で過ごすと気分がリラックスし寝付きがよくなります。朝起きたら、目覚めを良くするために、窓の大きさ・位置、カーテン・レースも重要です。壁紙などのインテリアによって、他の部屋と雰囲気を変え質の良い睡眠を高める空間にしてみましょう。
香は、脳を鎮静させたり興奮させる作用があり、睡眠の質をより高めることができます。無垢の木は樹種によって人をリラックスさせる香があります。フィトンチッドと呼ばれる成分です。他にもリビングや寝室でアロマテラピーを始めてはいかがでしょう。例えば眠りに誘う香にはリラックスするカモミールや神経を静めるローズ、ラベンダーなど、また目覚めを促すには、活発になるペパーミントやレモンなどがあります。
さざ波や小川のせせらぎなどの「自然の音」や、ゆったりとしたテンポの音楽はリラックス効果を高め、心地よく眠りへと導いてくれます。 音楽以外に外からの騒音を低減する遮音性が重要です。眠りへと導く音のレベルは40B以下が理想と言われております。これは図書館の静けさに相当します。遮音性の高い室内環境が大切です。
やわらかな肌触りは心身をリラックスさせ、寝付きを良くしてくれます。パジャマやシーツは軽くて柔らかい、吸放湿性に優れた肌触りがソフトなものを選びましょう。 また、睡眠には欠かせないマットレスや布団。優れた体圧分散で身体の負担を低減し、復元性が高いものは寝返りが楽になり熟睡をサポート。朝起きた時の爽快感が持続します。
眠りの質を高める大きな役割を果たしているのが温熱感覚。特に室内の温度・湿度が重要となります。季節によって快適な温度は異なりますが、夏は25~27度、冬は16~20度、湿度は季節に問わず50~60%程度だと言われております。エアコンや加湿器などを上手に使いましょう。また、就寝の2~3時間前に、入浴や軽いストレッチで体温を上げておくと、就寝時刻になると体温が下がりやすくなり、自然な眠気が訪れます。
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